土曜日, 12月 23, 2006

JavaWorld休刊

夏に隔月化したと思ったら早くも休刊が決定。購入していた情報誌が今年になって相次いで休刊している。
これで純粋にJava専門の情報誌は無くなってしまったのではないか。これがJavaの停滞を表すのかは分からないが、少なくとも雑誌の売れ行きは芳しくなくなっていたのだろう。やはりこれからはWebで情報を見つける時代なんだろうな。

水曜日, 12月 13, 2006

麻雀格闘倶楽部PS3版

2日に1回くらいのペースで1時間ほどやっているが、対局中にサーバーと接続できなくなることが非常に多い。そして途中切断すると4位扱いとなるので、段位がなかなか上がらない。

ゲームシステム上、不正を防ぐためにも途中切断時の4位扱いは仕方がないにしても、インターネットが普通にできているのにサーバー側の都合で切断されて4位扱いされるのは非常に納得いかない。コナミもこの辺は認識しているはずなんだから、早い対策と、オーブ20個分くらいユーザーに返して欲しいところだ。

クレームをコナミのアンケートに書こうとしたがアンケート項目が多すぎて断念。しかも自由入力欄以外は全部必須だなんて・・・。俺は自由入力欄にだけ文句を書き込みたいのに。

というわけでPS3のインターフェース同様、このブログで不満を述べるのであった。

日曜日, 11月 19, 2006

プレステ3体験レポート(ゲーム編)

ネットで予約した麻雀格闘倶楽部はなぜか来週届くように注文してしまったので、とりあえずCMで見て面白そうだった「レジスタンス」を買ってきた。

レジスタンスは簡単にいうと3Dの戦争ゲームで、ロシアの科学実験により発生したキメラという生物が繁殖し、その殲滅のために米軍が送り込まれる、みたいな話だ。

で、主人公は兵士の1人になってキメラを倒すべく戦うのだが、まだ操作方法に慣れておらず、自分が思ったとおりに移動するので精一杯でキメラどころじゃない。

また、キメラを見つけても照準を合わせるのがこれまた大変で、右スティックでやるのだが移動しながらだと照準がずれてしまうし、止まって照準を合わせる間に相手も撃ってくるのですぐにやられてしまう。せめてロックオン機能くらいつけてくれないと・・・。でもこの手のゲームって結構出てるからロックオン無いのは当たり前なのか?

結局、30分もやらないうちに10回くらいやられたところで3D酔いが発生して終了。あ~俺は画面が回るゲームはだめなんだった・・・。うぇ気持ち悪い ○| ̄|_

来週からは麻雀格闘倶楽部で黄龍を目指そう・・・ってプレステ3の意味ないなw

プレステ3体験レポート(設定編)

地元で購入したプレステ3が今週届いたので、早速やってみることに。
本当は画像も載せたいとこだけど、部屋が汚くて良い撮影ポイントが無いので勘弁願いたい。

すでに写真などで見ていたけど、初期のプレステ2より一回り大きくて重い。箱を開けると電源、コントローラの他にネットワークケーブルがついていた。ネット対戦やるならケーブル買っておかないとと今日ケーブルを購入してきたのだが、早速無駄にw

今回は本体の電源ボタンがタッチ式になっていてそれらしきところを触ってみたらいきなり起動してまずびっくり。

今回コントローラーがUSBになったのだが、これが自動で認識しないのか、接触不良かと思って一瞬あせるのだが、コントローラー中央のボタンを押すように指示され、それを押すと認識された。(のちにコントローラーがワイヤレスだということに気付いた。ケーブルは不要なわけね)

で、次にネットワークの設定。なんだか見ずらいインターフェースからネットワーク設定を探し、我が家のネットワークに仲間入りをさせる。こういうのは慣れてる人じゃないとなかなか苦戦しそうだな。

じゃあとりあえずネットでも見ようかと思ったらアップデートが必要との指示が。なんだかパソコンみたいだな。これが5分から10分くらいかかる。

次にプレイステーションIDの登録。ってもう疲れた。。コントローラーでの文字入力は果てしなく大変。というかメニューもそうだけど、ユーザーインターフェースがヘボく、非常にストレスが溜まるぞ。

個人情報を一通り入力すると、今度はアバターの選択。なんだか外人がデザインしたような、日本人にとってそそらないキャラクターばかりが登場。とても最新機種のアバターじゃないような。。

ってゲームを始める前に不満たらたらなんだが、大丈夫か!?

土曜日, 11月 11, 2006

「壊れた製品の保証書は見つからない」

日立の掃除機「たつまきサイクロン CV-SG10」を数年前に購入して使っていたが自走式ヘッドのモーターが回らなくなった。

自走式ヘッドとは柄の先端部分が回転式ブラシになっていて、それがモーターにより回転することで、ひとりでに前進していってくれる装置の事で、結構楽に掃除ができていたのだが、今日部屋の掃除をしようと思ったら全く前進しなくなっていた。

ブラシが回転しないとなると今度は一気に使い勝手が悪い代物に変わり、力を入れて押さないと動かないし、そもそも吸引力は弱いので回転してくれないと掃除にならない。

もともとヘッドが床についていないとモーターが回らないという仕組みがあって、その仕組み自体購入後すぐに壊れて回りっぱなしだったのだが、そのときに修理に出しておくべきだったか。

始めはサイクロン式でごみ捨てが楽で紙パック不要という点に惹かれて買ったのだが、フィルターが目詰まりすると吸引力ががた落ちする上に非常に目詰まりしやすいという欠点があり、頻繁に手間がかかるフィルター掃除をする必要が発生する。結局のところ全くサイクロン効果はなかったなー。紙パック時代が懐かしい。

こちらも価格.comを見てみると以前のミニコンポの時同様に酷評されている。やっぱり店で見て決めないで評判チェックしてからじゃないと駄目だなー。

教訓:
・まず評判をチェック
・5年保証に入る
・保証書はまとめて一箇所に保管

金曜日, 11月 10, 2006

FireFox2.0

いつの間にやらリリースされていた。
全体的な見た目はあまり変わらないけど
ちょっとアイコンがしょぼくなったような。

月曜日, 10月 23, 2006

麻雀格闘倶楽部5

最近かなりハマっているゲームなのだが、最近東風戦が240戦を超えた。1着から4着までほぼ60回ずつの極めて平均的な成績である。

と、それはいいとして、よくいく店では東風戦1回で200円で、点数によっては100円や無料で今ティニューできるので、仮に1回100円で240回やったとしてトータルで24000円になっている。これはゲーム代としては高すぎるような。。。実際は100円以下でできることは稀だから、3万円以上は払っているのだろう。

今だに白虎三段。黄龍になるにはあと10万円以上必要そうな気がする・・・。PS3版で我慢するかな。

LinuxWorld休刊

LinuxWorldよ、お前もか・・・。
PC系、プログラミング系は、休刊ラッシュだ。「JavaPress」、「C Magazine」、「DOS/V SPECIAL」と相次いで休刊し、「JavaWorld」も隔月になった。そして今回のLinuxWorldの休刊決定である。ネタ切れか、はたまたWebの発達が皮肉にも情報誌の役割を奪ったのか。。

「LinuxWorld」は創刊号から定期購読し、初期のサーバー構築の際に大いに参考にさせてもらった。しかし、サーバー構築に必要な一通りのソフトについての特集が終わった後、「LinuxWorld」はサーバー関連情報誌からクライアント向けの内容も含めたものにシフトチェンジし、近年は毎月のようにディストリビューションの紹介記事でお茶を濁すような状態になっていて、買ってはいたものの、特に読みたい記事が無かったのも事実である。

最近の開発者向けの雑誌は新技術の紹介が一通り終わり、設計やテスト、さらにはコーチングなど、次の分野にシフトし始めてている。だがどれも魅力は感じないな。何かまた新しい技術が生まれて、また面白い技術誌が発行されてくれるといいけど。

日曜日, 10月 22, 2006

Panasonicのミニコンポ

数年前にSC-PM57MDを購入したのだが、現在音飛びがひどくてまともに聞けない状態になっている。まあ症状自体はかなり前からで放っておいたのだが、対処できるならと思ってWebで見てみた。すると価格.comでもかなりの音飛びに関する報告を発見。なんだ、皆起こってる問題だったのか。妙に安かったからなー。すでに保証期間は切れ、価格.comの話題も2003年の話。リコールでもして無料で交換して欲しいとこだな。

Panasonicのホームページを見たけど、よくあるご質問に音飛びの話が書いてない。これが一番よくある質問だと思うのだが。

月曜日, 10月 09, 2006

映画短評

DVDでレンタルした3本を10点満点で採点

「エミリーローズ」8点
実話を元にしているということでついつい借りてしまったが、結構怖かった。いつもは集中を高めるために部屋を暗くしてヘッドフォン付けて見るのだが、所々で電気をつけたり、ヘッドフォンはずしたりとヘタレ振りを発揮。深夜に見たのも失敗であった。

ホラー映画って見終わると実際に何があったってわけじゃないんだけど、演出がすぐれているとこちらの恐怖心が増幅されてより恐ろしい印象を与えられるので、いかに恐怖心を煽る演出ができるかってのがポイントだと思うんだけど、エミリーローズはこの辺が上手くできてると思う。弁護士、牧師、悪魔に取り付かれたエミリーローズ共々ハマリ役だった。

「ソウ2」7点
1とかなり似たつくり。ある共通点を持って密室につれてこられた人々が、死と隣り合わせのゲームをさせられる。「エミリーローズ」とは違ってこっちはかなりエグい内容で、人間の手によって仕掛けられた罠に対するスリルが味わえた。

以下多少ネタバレになるが、ラストの展開からするとモニターに映し出された映像はいくらか前に撮影されたもので、主人公の子供が助かるのも計算されたものだったのだろうか。アマンダは結局助かったものの、ゲームの途中に殺されていた可能性もあったような。最終的には毒ガスがうやむやになっているのと、アマンダ達の脱出経路と主人公が屋敷から侵入した経路がちょっとおかしくも見える。
毒ガスの説明の際、字幕ではテロで使用されたって書いてるけど、はっきりと東京地下鉄テロって言ってた。

「クラッシュ」7点
多民族国家アメリカにはびこる、人種差別という闇の部分をテーマにした社会派作品。アメリカでは白人による黒人差別はもとより、今ではアラブ人もテロリスト扱いを受けていて、その他様々な人種間の問題が描かれている。
 後半で差別主義者の警官が命がけで人を助けるシーンがあるが、自分が味方と判断する相手に対してのみ友好的、人道的な態度を取るケースはアメリカだけでなく、どの社会においても見られることだと思う。また動物などでも共食いはせず、自分と違う種類の動物を敵とみなして争うようだから、本能的なものがあるのだろう。結局のところ、どこまでを自分と同じ仲間だと判断できるかが問題なのだと思う。

日曜日, 10月 08, 2006

ホームページ

そろそろ自宅Webサイトのデザインを直そうかと思い、友人からもらったデザインをどう現在の更新システムに組み込むかを検討。結果、TOPページは思い切ってPHPで作成し、テクニカルサイトのみ現在の更新システムを使って更新を続けようという結論に。

いままでは貰ったデザインをXSLTに書き直し、それをHTML変換して使っていたが、動的に値をセットしたいときなどにXSLだと使い勝手が悪いうえにサイト基本レイアウトが画面ごとにことなると現在のシステムでは対応できない。それに今回のデザインはFlashを使っているのでそのまま採用して必要なとこだけPHPで加工した方が楽だからね。

ブログシステムも自分で作りたいとこだがとりあえずはこのページへのリンクということにしておこう。

PHPの勉強をどうしようか考えていたけど、ちょうどいい実験台になりそう。

木曜日, 9月 28, 2006

ゆふいんの珈琲牛乳プリン

ゆふいんの響きとパッケージの良さに惹かれて購入してみたが、いまいちだった。

プリンというだけあってコーヒーゼリーをよりクリーミーにしたような感覚なのだが、逆にこれがすっきりしないというか。まあコーヒー牛乳自体すっきりしない飲み物なだから仕方ないのかもしれないけどね。

個人的にはカスタードプリンよりもグリコのぷっちんプリンが好きだから、珈琲牛乳プリンももっとはっきりした舌触り?にしてくれたほうが良かったかも。あとカップの底にカラメルがないのも頂けなかった。

火曜日, 9月 26, 2006

野良猫の親子

近所の野良猫が、先日子猫を連れてきた。それはそれでいいんだけど、そのまま親猫だけいなくなってしまった。

で、その後3日ほど子猫だけがうちのアパートの周りに隠れてるような状態になり、夜中になると親猫を求めて泣き喚いていたのだが、ある日突然いなくなり2週間ほど過ぎた今日、朝ドアを開けると親猫が久々にやってきた。お~後ろには子猫もついてきているではないか。親子が再会できたことを喜びつつ、とりあえず餌をあげておいた。

子猫は俺にまるで懐いてなくて、むしろ牙を剥くのだが、それもまたかわいいな。
そういえば奥さんらしき白猫はどうしてるんだろうか。。
まあ勝手に親子だと思ってるけど、毛色が全然違うんだけどね。

月曜日, 8月 28, 2006

映画短評

最近見た映画をまとめてコメント。採点は10点満点。

「サイレントヒル」5点
久々のホラー映画で、ゲームが原作ということで期待していたがいまいちだった。恐怖の演出がこちらの予想を下回るのに加えて最終的にはスプラッターに近いものに。まあ怖すぎるホラーは見てられないからそういう意味では助かったのだけど。。

「カクタス・ジャック」8点
傑作。2つのストーリーが絡み合う作りで、ガイ・リッチーの「ロック・ストック」や「スナッチ」が好きな人ならはまれるだろう。メキシコ的?なシンプルな笑いも分かりやすくて笑えた。

「狩人と犬」6点
大自然に感動した。多くの人がこのコメントを残すだろう。そう、他に誉めようがないのだ。狩人の生活を描いたドキュメンタリーに近いので、特に主人公に目的もないから起承転結もない。山ではこんな危険がありますよー、みたいなものがいくつか出てきてそれで終了だった。そういうものだと思って見に行けば、ロッキー山脈の景色は文句なしに素晴らしい。

「コンフィデンス」6点
これだけはDVDで鑑賞。ダスティン・ホフマンが好きなので見てみたが、詐欺を扱ったにしてはちょっとストーリー展開が分かりやす過ぎたような。敵が物足りなかったのか、主人公が大した詐欺師に見えなかった。あとダスティン・ホフマンに切れキャラは似合わないな。

今後の期待作は「カポーティ」と「ナチョ・リブレ」。特に「カポーティ」は予告編を見る限りかなり出来が良さそう。

月曜日, 8月 21, 2006

大トロ倶楽部

別に大した話じゃないのだけど、かつて週間ファミ通で片山まさゆきの 『大トロ倶楽部』という漫画が連載されていたのを覚えているだろうか。ゲームソフトを題材にした漫画で、個性豊かなキャラクターがいて個人的にもお気に入りだったのだが、この漫画に「番台 菜夢子(ばんだい・なむこ)」という人物が登場する。聞き覚えがあるなーと考えてみると、そう、現在のバンダイ・ナムコホールディングスなのである!

こりゃすげーやって思ったんだけど、ネタが古過ぎて誰も覚えてないかねw

野良猫

近所の野良猫に久々に再会。前回会ってからもう3ヶ月以上 経っているのではないだろうか。なんだか前より痩せたようで、結構苦労したんだろうなーなどと思いつつ、前ほど汚くもなかったので別な主人の世話にもなっていたようである。

とりあえず昔買っておいた餌をあげたが、あまりお気に召さなかったようで、食の進みが悪かった。まあそうは言っても食べたら部屋から出て行ってもらわないと困るのでとりあえず完食してもらって、外に出した。「出した」といっても普通にドアを開けても出ていってはくれないので、まず自分が外に出る。すると猫もついてくるのでしばらく外をぐるぐる回ってから家に戻ると猫はいなくなっているのである。

来るといつも餌をあげて帰ってもらっているけど、本当は何しにきてるんだろう。仕草や鳴き声の意味も分からないし、猫は笑ったりしないから気持ちがさっぱりわからない。甘えてくるのは本当にかわいいんだけどなー。

火曜日, 8月 08, 2006

バーバー

理髪師のことを英語で「barber」と 書く。

今まで「barbar」か「berber」だと勝手に思っていたので小さな驚きであった。

語尾が「er」で終わるということは、「~する人」のような使い方だろうか。じゃあ、「barb」は動詞なのか?
などといろいろ考えをめぐらし、調べてみることに。

【語源】barber は、もともと髪の毛を切らずに beards(あごひげ)だけを切った。beard はラテン語の barba からきている。 スペースアルクより

うーん全然違った。。。

日曜日, 7月 30, 2006

カクタスジャック

メキシコで5人に1人が見たという映画。ちょっと前に予告編を見たがなかなか面白そうだったので見てみよう。というわけで覚書き。既に上映中だから早いとこ見に行かないとな。

土曜日, 7月 29, 2006

ジョインベスト証券

IPO抽選対策としてジョインベスト証券にも加入してみた。
で、今日から使えるようになったのだが、QUIQ提供情報に関しては画面レイアウトからなにからほとんど松井証券と一緒だな。情報提供元が同じだからそういうものなのかもしれないけど、パクリじゃないのか?

株価ボードは企業ごとの買い板が同時に見られて松井のより便利そうな気も。その他検索ツールなども充実していてジョインベストのがいいかな。画面デザインもきれいだし。

まあ投入する資金がないから当分は松井証券中心でやってくだろうけど、ジョインベストも悪くないな。

月曜日, 7月 24, 2006

Google検索

当ブログ「忘却の日々」がGoogle検索だと検索結果上位に 来ているのに気付いた。さすがGoogle運営のブログだけあって扱いがよいな(笑)

ところで日本でのBloggerユーザーの数はどれくらいなんだろうか。はてななんかだと自分が登録したのと同じ時間に数十人が同時に登録してたりするからね。

忘却の日々には適当な事だけ書いて、前人未到の領域へ の方に覚書のようなまじめな内容を書こう。
・・・って今Bloggerのリンク機能使ってみたけどリンクしたい範囲を選択してからリンクボタン押すとアンカー作成できるのか。へぇー便利だな、これ。 

日曜日, 7月 23, 2006

ヨハン・クライフモデル

渋谷の TopToTopに行ったら偶然昨日入荷したというヨハン・クライフブランドのスニーカーを発見。シックでかつカジュアルにも使えるデザインで、皮が軟らかくて履き心地も非常に良かったので思わず購入。
このブランドから今後も新しいモデルがでるのだろうか。引き続き注目。

土曜日, 7月 22, 2006

クールビズ

協力会社の人が社内でネクタイしてたので、自分たちがネクタイしてないんだから、彼らもしなくていいんじゃないかと思い、上の人に言ってもらった。
そしたら後日、協力会社の人の1人がホストみたいに上着の上にシャツの襟を出してた。それは違うだろうと思うんだけど。じゃあ何の為に今までネクタイしてたの?毎日入退室で挨拶してるの?それが礼儀だからしょ?しかも自社ならともかく客先の会社で何でそれがアリなの?

で、気に入らないのがこういう時にいつも腹を立てるのが俺だけだってこと。なんなんだうちの会社は?誰も注意しないし何も言わないから何がしていいことかも分からない状態になるんじゃないか。

なんだか何も気にしないのがいいことみたいな風潮があって、さらにそれが人間として心が広いような雰囲気まであるのが非常に気に入らない。

残念ながら多くの日本人はこんな感じだろうから、中田がどんなに言ったって何にも反応するわけがないよなと思うのであった。

交通事故

今日の19時頃、池袋駅西武口前の横断歩道前で原付とタクシーの 接触事故があった。俺はちょうど信号待ちをしていたので目の前で目撃することに。スリップ音と共に衝突の音がして、バイクが倒れた。それほどスピードが出ていたわけでもないので、命に別状はないだろうが、ショッキングな映像であった。
横断歩道ということもあり、信号待ちの人がかなり多かったので、偶然居合わせた他の誰かがブログに書くだろうと思い、自分も書いてみたりして。バイクの人が大怪我してないといいけど。

金曜日, 7月 14, 2006

きっこのブログとジダン批判

最近気に入って見ていたきっこのブログでジダン批判が展開されていた。これは相当反響あるだろうな。ああ、やっちゃったかという感じ。そもそもきっこはジダンに対して「フランスのジダンていう選手」という程度の認識しかない。ジダンの人となりを知らずに、ただ暴力という手段にでたという1点だけで無条件に人として駄目というような結論を下していた。それじゃ村上世彰や堀江を射殺しろとかいってる自分をどう正当化するんだろう。

結局彼女はその程度の判断力で物事を見ているんだなということを再認識。ジダンという人間だからこそ、ラフプレーや汚い反則に対して強い怒りを感じるんだってことを少しは考えて欲しかったな。

自分の価値観にそぐわない人間を片っ端から批判してたらいつか彼女の支持者も批判のターゲットに入ってきてしまい、いずれ孤立するんじゃないかと思うんだけどね。まあそれでもいいと思って書いているんだろうけど。

火曜日, 7月 04, 2006

○○との遭遇

今年一発目のゴキとの遭遇。9時前に会社から帰るとキッチンにてゴキを発見。難なくスプレーで退治したものの、またこの季節がやってきたかと思うと憂鬱になるね。毎年、2,3匹しか見ないものの、まだ七月に入ったばかりだからなー。今年は結構会いそうで嫌だな。

土曜日, 7月 01, 2006

スパークリング・カフェ

コンビニに売っていたので買ってみた。コーヒー入り炭酸飲料ということでどんなものか期待していたのだが、 うーん残念、という感じ。口当たりが炭酸飲料のそれなので、あとからコーラのような甘味がくるかと思いきや、コーヒーの微妙な苦味がしてくる。それが美味いのかというと大きく疑問符が付くのだ。

そもそもうまい炭酸コーヒーって可能なんだろうか。あえて改善にチャレンジするとすれば、もっと甘味があった方が良かったんじゃないだろうか。

日曜日, 6月 25, 2006

アルゼンチンVSメキシコ

決勝トーナメント1回戦ということで、ドイツVSスウェーデン戦 に続いて徹夜で観戦。予選とはスピードと激しさが全然違ってい、トーナメントから試合のレベルが格段に上がった気がする。アルゼンチンを応援していたが、まさか延長に入るほど苦戦するとは。アルゼンチンの調子がいまいちだった面もあるけど、それよりもメキシコのできが良かったのだろう。攻守ともにアルゼンチンを苦しめていて、見ていてハラハラさせられた。
それでもなんとかメキシコ撃破したので次はドイツ戦だ。アウェイの雰囲気の中でやりにくいだろうけど、本来の実力を発揮してなんとか勝ち上がってもらいたい。

日曜日, 6月 18, 2006

睡眠中のダメージ

金曜の朝方、寝ている途中で足(ふくらはぎ)が攣って目が覚めた。経験のある人なら分かると思うが、痛いんだけど、寝ぼけているし、どうしていいか分からない。とにかく足首を上下どちらかの方に曲げて痛みが引くのを待つしかないのだ。

で、いつもならそこで痛みが引いてそれで終わりなんだけど、今回は痛みがなかなか引いてくれない。経験ないけど、軽い肉離れみたいな痛みが続いている。

別に何か無理をしたわけでもないし、なんとも納得のいかない痛みである。

土曜日, 6月 17, 2006

なか卯

今日まで近所のなか卯でざるそば、ざるうどんの50円引きセールをやっていた。今日が最終日だったこともあり、ざるうどんを頼んだのだが、支払いの際に定価の380円を請求され、「50円引きじゃないの?」と聞くと、「午後8時までです。」 との答え。そのとき時刻は午後9時くらいだったかな。

でもそんなことより8時までなんてどこにも書いてないじゃないか。不愉快な思いをした上「10円足りません。」と追い討ちを受け(自分が払い足りなかったのだが)、腹が立ったのでしばらくなか卯には行かないことにしよう。月3000円近くの売上ダウンにはなるんじゃないか?

時間制限があるなら明記しろ。
そもそも時間制限などするなという話。

日曜日, 6月 11, 2006

「ナイロビの蜂」

一言でまとめると「愛の社会派 サスペンス」。こう書くとチープに聞こえてしまうけど、内容は重めで自分好みだった。アフリカの貧困を舞台に、それを取り巻く人々、そして企業の光と影が描かれている。

元々の原作はスパイ小説などのサスペンス系の小説で有名なジョン・ル・カレのものである。とすると原作では”サスペンスのネタとしてのアフリカ”という色が強く、それほど社会的な意義をもって書かれてはいないのだろうから、社会的かつ、愛を中心に沿えて脚色したのはやはりメイレレス監督なんだろうな。

とにかくこの映画は主演のレイフ・ファインズとその妻を演じたレイチェル・ワイズの演技が秀逸。レイフ・ファインズは感情を爆発させることのない穏やかな性格の外交官を見事に演じ、レイチェル・ワイズは活動的な強い意志をもった女性を自然体で演じていた。

大げさなセリフもないし、ラストの展開も自分好み。この監督の作品は今後も注目して見ていこう。
(採点:8/10点)

「ダヴィンチ・コード」

9時からの回を鑑賞。 いやー、寝たね。小説を所々端折りつつ展開されるストーリーについていけず、次第に睡魔に負けるように。。。見ていたとこだけで話をすると、ファーシュ警部がオプス・デイのメンバーということになっていたのと、ラストの展開が原作と違っていたかな。2時間45分にまとめるという制約があるため、人物一人一人のキャラクターの背景がどうしても希薄になっている印象があった。不満といえば不満になるんだけど、まあこの辺は難しいんだろうなーと同情の気持ちが強かったかな。

一緒に行った友人は満足していたようなので、映画で初めてダヴィンチ・コードに触れる人にとっては面白かったのかも。

寝てしまったので採点は無しだな(採点資格なし)。

映画をはしご

今日は久々に1日2本映画を 見た。「ダヴィンチ・コード」と「ナイロビの蜂」。前者は小説を読んでいたのでどう映画化されているのかに興味があり、後者は自分が小口の株主となっているギャガ・コミュニケーションズの配給だったのと、「シティ・オブ・ゴット」の監督がメガホン取っていたのもあって是非見ておこうと思っていた。

木曜日, 6月 08, 2006

バガボンド

今週号のモーニングはバガボンドの武蔵が表紙だ 。武蔵のたくましい体を見て思ったのだが、そもそも腹筋の割れている侍なんていたのだろうか。まあそれなりに筋肉があるのは当然としても、何か不自然な気が。。

水曜日, 6月 07, 2006

Bad Red Bull

コンビニでRed Bull ENERGY DRINK が目を引いたので購入してみた。他にパンやヨーグルトなど4品買ってレジに持っていったのだが、代金が643円だという。おかしい、と思ってレシートを見ると、RedBullドリンクが275円もしていたのだ。250ml缶でその値段なんて信じられない。栄養ドリンクだってもっと安いぞ。
そして旨くない!
もう二度と買わない。っていうか値段見ろよ、俺。

早起きの代償

最近仕事がそれほど忙しくないこともあって安定して4~5時半くらいには起きるようになってきた。が、問題が1つあった。昨日になって気づいたのだが、夕方くらいにはもう髭が目立ち始めていたのだ。髭もあるていど伸ばしていると様になるのだが、生え始めの髭は微妙だ。かといって1日に2度剃るのも変だし、あきらめるしかないのか。

火曜日, 6月 06, 2006

Bloggerと文字コード

このブログを書いているBloggerでは文字コードはUTF-8だ。これが、はてなのサイトなど、別な文字コードのサイトからリンクした場合などにIEなどブラウザによっては文字コードが認識されず、真っ白な 画面がでる。表示メニューの文字コードを変更すれば問題は無いのだけれど、知らない人も多いし、なんとかならないかな。HTMLのMetaタグ指定だけではダメだろうから、HTTPサーバー側で指定して欲しいところ。っていうか普通やるだろ。

BECK

月間マガジン7月号ののBECK を立ち読み。このマンガは読んでてゾクゾクする感じがするのはなぜだろう。音楽マンガなのに音は聞こえないし歌詞もないけれど、あるとまたそれが批判も呼ぶし違和感もあったりするものだから、音も歌詞もないのが正解なんだろうな。

火曜日, 5月 30, 2006

ウィルスセキュリティ

ソースネクストがついに更新料0円のウィルス対策ソフトを出してくれた。ウィルスソフトは無いと困るが毎年更新料を払うのは納得がいかない、そんな人も多かったと思うが、今回の発表で飛びつく人は多いのではないだろうか。自分は現在シマンテックだが、次回購入時にはウィルスセキュリティにする可能性が高い。フリーのウィルス対策ソフトじゃいまいち不安だけど、最初にお金を払ってるなら安心できそう。

こりゃソースネクストの株価上がるな、と思いきや未上場。

ITトレメ

@ITのITトレメの1問1答をやっているが、最近問題や回答の誤りが目立つ気がする。 こちらの頭を悩ませておいて、3番とした正解が実は4番でした、みたいなことが頻発するんじゃちょっと困るね。間違いだとすぐにこちらが気づくならいいけど、自信のない問題もあるわけだし。

同じ問題使いまわしてることもあるし、それなら
自動生成システムにでもして登録できそうな気もするけどね。

月曜日, 5月 29, 2006

知人の悲報

何気なくネットを観ていたら、以前いっしょに仕事をしたことのある人が亡くなったという情報を見つけた。 享年47歳。まだまだこれからという年齢だったのに。

あまり近い関係でもなかったけど、知っている人が亡くなったと知るのは残念なものがある。ご冥福をお祈りしたい。

人生は短い。自分もいつまで生きるか分からないし、生きてるうちにやれることやっとかないと。

金曜日, 5月 26, 2006

愛国心?

学校によっては通知表 に愛国心という評価項目があるそうな。ばからしい。誰がこういうこと考えるんだろう。考えたやつは誰かに愛国教育でも受けたのか?愛国心とかは自国に対する満足度が高ければ自然と沸いてくるものだと思うのだが。そもそも他人に評価されたり押し付けられる類のものではないだろう。大体日本という枠で物事を考える必要すらない気もする。

木曜日, 5月 25, 2006

Mebiusとエコモード

シャープのMebius PC-MW70J を使っているが、バッテリーが2時間しか持たない。

カタログでは4時間は持つようなこと書いてあったのにおかしいな 、と思っていたらこのノートPCにはエコモードなるものがあるのを思い出した。いわゆる省電力モードで、Power,Normal,Ecologyの3段階に切り替えられるようになっている。これを普段はPowerで使っているためにバッテリーだと2時間しか使えていなかったのだ。Normalにすると持ちが4時間に増えた。でもその代わりに画面がかなり暗くなった。Ecologyに至っては暗過ぎて今度は目が疲れそうだからしばらくはNormalモードで様子を見よう。

あ、でもMebiusu自体はとても快適です。

「Lucene入門」

全文検索エンジン「Lucene」の入門書を買ってみた。”ルシーン”と読むらしい。 解析、索引、検索の機能を持ち、検索の対象となる文書をLuceneに渡すことで、それに対して構文解析、索引付けを行い、そこに検索クエリーを実行すると結果リストが返る仕組みのようだ。

というわけで検索対象としたいフォルダを指定すれば勝手にWebページを作ってくれるものではなく、あくまでも解析と索引付けをサポートする位置付けということか。だからWordやExcel、HTMLのドキュメントから必要なテキストを取り出すのは別途コーディングする必要があるらしい。ただこの辺は誰かが作ってそうな気もするな。まあ自分で作ってみるのも面白そうかも。

金曜日, 5月 19, 2006

Seasar2 VS Spring

ThinkITに「どっちが速いSeasar2 VS Spring」なんていう記事があった 。コンポーネント取得とリフレクション取得の処理で大きな差がでるらしい。実装方法の違いによって結構違うもんだなと感心させられたが、著者がSeasarサイドの人だからSpring側の主張も聞いてみたいところだ。

木曜日, 5月 18, 2006

Log4j

昨日からLog4jでのログ出力ができなくて悩んでいたが、どうやらlog4j.xmlを解析するparserがxercesだと駄目らしい。通常、sunのcrimsonが適用されてxmlのparseをするんだけど、JDK1.4.10 だとxercesが先に見つかってしまいエラーとなっていた模様。デバッグレベルがinfo以上の時だけ出力されていたのはJDKのLoggerクラスの出力だった。JDK1.5にしたら普通に出力されるようになったので今のところ問題ないのだが、開発環境によっては結構頻発しそうで嫌だな。

東北サファリパーク

社長がわいせつな写真を展示 して逮捕、というニュースが出てたので何かと思ったらサファリパーク内に秘宝館があるのね。・・・アホだ。なんでわざわざこんなもの作ったんだろう。動物園って子供が行くとこじゃあないのか?

水曜日, 5月 17, 2006

Commons-Logging

Commons-Logging 経由でLog4jに対してDEBUG出力をしようとしてるんだけど、どうも表示されない。ところがlog4j.xmlをinfoに設定してinfo()を使うとちゃんと出力される。なんでだろ。最新バージョンのに古い設定ファイル使ってるからバージョン変わって何か変更になったのかな?

ちょっと調べるかと思ってCommons-Loggingのソースコードを見たけど結構ファイル数少ないのね。まあやってることを考えたらそんなに大きなファイルになるはずはないと思うけど。

日曜日, 4月 23, 2006

チョコレート効果

カカオ99%を食べてみた。非常に苦いですとパッケージに書いて あったが、確かに苦い。そして苦いというよりもまずい。他にも何種かあるから何%が自分にあっているか食べ比べてみるか。

水曜日, 4月 19, 2006

ふぁっきんEJB

会社でEJB2.0 におおいにはまる。もともと設計に問題のあるフレームワークを使っているのに加え、EJBをろくに知らない人がコーディングしてるから実装がめちゃくちゃでルールなんて無視してる。だから既存のEntityBeanを使おうと思ってもまともに動きやしない。
仕方がないので自前で作ったEntityBeanも意味不明なエラーが発生してるし、そもそも俺自身EJBに詳しくないし、EJBの仕組みは苦手だからどうしようもない。
帰りの電車で読んだドキュメントを頼りにすれば今回のところはなんとかなりそうだけど、もう二度とこのプロジェクトには関わりたくないな。

日曜日, 4月 16, 2006

反省

ファイナルファンタジー12を金曜の夜から朝8時近くまでやり、土曜の午後3時くらいに起きてまた夜11時までやってしまった。もうそんな歳じゃないのに。。そんなわけで今週は掃除とジムでのトレーニングは中止。仕事が残ってるのでこれから会社に行かないと。

水曜日, 4月 12, 2006

JudeとEclipse

UMLを記述するのに、現在はJudeを使っている。 Eclipseと連携してくれるとうれしいんだけど、と思っていたがEclipseからJudeを起動できることに気づいた。実際に連携しているわけではないけどEclipseでドキュメントを含めたプロジェクト全体を管理したかったので別プログラムを呼び出せるのは助かる。これならExcelやWordのドキュメントもEclipseのプロジェクト内に含めちゃおうかな。CVSでバージョン管理までできたら完璧なんだけど、差分とかを見比べたりは難しそうだな。バイナリデータとしてのバージョン管理でもいいからやってみようかな。

火曜日, 4月 04, 2006

画像クリック

画像をクリックできるように なっているページなどで時々、もっと詳しく見ようと画像をクリックすると元の画像よりも小さく表示されることがある。これっておかしくないかい?なんのためにわざわざ画像をクリックすると思ってるんだろ。提供する側もそれくらい考えてくれよと思うのであった。

豚ガツ

昨日昼食に中華料理店で豚ガツ炒めを注文した。頼んだときは豚ガツを知らなくて、カツの間違いかそれ系だろうと思っていたのだが、なんだかこりこりしたイカみたいなのが出てきた。見た目からしてブタのパーツとしてヤバそうだし、味もいまいちだったので豚ガツ炒めなのに豚ガツばかり残してしまった。

後で調べたら豚の胃袋らしい。チ○コとかじゃなくて良かった。。まあ昼からそんなもの出す店はないか。

結局夕方まで豚ガツが喉につかえてるような気がして具合が悪かった。とにかくもう二度と頼むことはないだろう。

金曜日, 3月 31, 2006

ハードディスク

何気なくHDの価格表を見てみたら最近では400G のものが3万円しないらしい。これはずいぶんと安くなったなー。特に必要でもないけど買っちゃおうかな。

木曜日, 3月 30, 2006

Java Press休刊

『Java PRESS』が今月発売号をもって 休刊するそうな。約8年続いたそうで、俺が購読を始めたのが13号あたりからだったから、6年くらい読んでたのかな。Java Worldよりもくだけた文章でとっつきやすかったので、休刊は寂しいな。

Javaだけを題材とした雑誌作りに手詰まり感が出てきたとのことがけど、それを言ったらどの雑誌もとっくに手詰まりになってると思うんだけど。どの雑誌も毎年新入社員向けの入門記事を書いて、Linuxであれば毎度毎度インストールのやり方が書いてある。じゃあコアな内容にすればっていうと読者がついてこないんだろうけどね。

手詰まりといえばJakartaの開発陣もペースダウンしているような気がする。リリース情報を見かけるペースが遅くなってきたし。プロジェクトもある程度円熟すると新しいバージョンを出しつづけるのもしんどくなるのだろうな。今はEclipse FoundationやCodeHouseが元気なのかな。自分自身も停滞感があるので新しい技術革新でも起こってくれるとモチベーションもアップして助かるんだけど。

日曜日, 3月 26, 2006

目標管理

最近モチベーションが低下気味なので、やりたいことと、やらなければならないことを 書き出してまとめてみた。おかげで今何を優先すべきかがある程度まとまってきたが、それでもやることが多すぎる。いくつかは捨てていかないとな。

金曜日, 3月 24, 2006

迷惑メール

今日帰ってきたら迷惑メールがほとんど来ていないことに気付いた。毎日10通以上きていたのが、今日は1通だけ。ひょっとすると毎日せっせと迷惑メール対策サイトにメールを転送していたのが効力を発揮したのだろうか。

まあプロバイダの方でも迷惑メール対策をしているようだからそっちのおかげかもしれないな。また、これからはSubmissionポートなるものが登場し、メール送信用には認証の必要な587番ポートが使われるそうな。そして自分の契約しているプロバイダのメールサーバーを介さずに25番ポートからメールを送ることができなくなるらしい。となると自宅のメールサーバーってどういう扱いになるんだろうな。

月曜日, 3月 20, 2006

DbEdit

お気に入りのDbEditプラグインがどうやらEclipse3.1.2では使えないようだ。このバージョンアップに対する互換性のなさってなんとかならないのかね。Plugin開発する側も常にEclipseのバージョンアップを追いつづけないといけないから大変だし、開発の終わってしまったようなPluginプロジェクトも見かけるようになってきたしね。Eclipse本家のプロジェクトがWTPなども提供するようになって一般ユーザーのPluginと競合しているのも問題あるような。

疲れと会話

「あるある大辞典」 を見ていたら、運動などの疲れが取れ難い人は脳のある部分が衰えてきているからで、その部分は会話などの際に活性化する、ということらしい。

これは結構当たってそうな気がする。最近の持論ではよくしゃべる人は眠気に強い(あまり眠くならない)、というのがあったりするのだが、そういう人は同時に疲れ知らずであるとも言えるのではないだろうか。

人との会話が非常に少ない自分としては、最近朝起きても体がだるいことが多く、週末のジムでの運動の後の筋肉痛が回復に5日位かかる状態をどうしたものかと思っていたので非常に納得のできる内容であった。

土曜日, 3月 18, 2006

FF12

発売日の夜にショップに行ったら売っていたので購入してみた。

さすがに映像が凄くきれいだ。戦闘システムはオンライン版であるFF11に近いかな。ストーリー上のキャラクターになってシナリオを進めていくのはいままでどおりで、シナリオ進行上でちょくちょくムービーが挿入されるのは操作が中断されて困る気もするが、それだけ手が込んでいるということか。

セーブポイントが多いのは助かるんだけど、一度始めたらそうそう簡単には止められないんだよな、これ。

火曜日, 3月 14, 2006

Eclipse WTP Project

久々にEclipseのプラグインを探していたら良さそうなのを発見。

WebToolsProjectといってEclipseの標準プロジェクトなんだけど、Web系の開発で使いそうな機能をまとめて提供しているようだ。TomcatやJBossなどのWebサーバーの起動からJSP,JavaScriptなどのエディタ、さらにはDB接続機能まで搭載している。これまで、それぞれプラグインを見つけてきていたけど、使い勝手によってはWTPのものに変更しても良さそう。サーバー管理とDB接続については既に現在使用しているものを超えているような。。

でもこれってIBMのRational Application Developer で見た機能があるな。ということは元々はIBM提供ということか。ま、便利であれば何でも良いけどね。

月曜日, 3月 13, 2006

旧友

ここ1週間で昔の友達と3人くらいにそれぞれと飲む機会があった。 どれも偶然近くに寄ったから、というようなきっかけで、さらに連絡された側も偶然予定が空いたために都合がついたというもの。そういう偶然が重なるのは何かの前兆だろうか。俺は死ぬのか?などと考えつつ、変わらない日常に戻るんだろうな。前兆に気付く人になりたいものだ。

土曜日, 3月 11, 2006

ダヴィンチ・コード

文庫版が出ていたので購入してみた。どんな展開か今から楽しみ♪

MINIに乗りたい

そろそろ車が欲しいなー、などと考えつつ各社のサイトを眺めていたりしたのだが、MINIが断然かっこいいね。現モデルでは MINI one か MINI park lane が値段的にも狙い目なのかな。

でもそもそもペーパードライバーだったりする。なのでいきなり新車かってもぶつけてしまうだろうから最初は中古にしとこう。安いのなら50万から70万くらいってのがあるな。毎月5万貯金して買おうかな・・・。

木曜日, 3月 09, 2006

Web広告

ニュースサイトなどを見ていると、時々起動時に 画面中央に大きく広告が表示されることがある。気づかせるための工夫なんだろうけど、単純に迷惑かつ不愉快だから止めて欲しい。

高田純二 「適当論」

こんなものが売ってるらしい。後で見てみよう。

レンタルビデオ

近所のビデオ屋が100円レンタル中。なので5本ほどまとめて借りたがたったの500円。これは助かると思ったが、どうやら近々閉店してしまうらしい。となると今後は近所の大型複合店で 借りることになるのだが、こっちは3本で1000円超えてたような。一度に最低3本は借りないと落ち着かないし、かといって1000円超えるってのは受け入れ難い。以前まであったTYUTAYAもそうだけど、2時間見て返すだけなのにレンタル料金高すぎるよ。

土曜日, 3月 04, 2006

「通勤大学実践MBA 決算書」

電車の中で読むには最適な一冊。損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書についての説明とその分析方法について書かれている。詳細について知るには別な本が必要になるかと思うが、概要を抑えるには非常に便利だと思う。このシリーズすごく好きだな。

「30日でできる! OS自作入門」

OSを30日で0から作る本 。とりあえず1日目の課題である、フロッピーディスクからHelloWorldを表示することができた。これだけでもなかなか感動するもんだね。

進み方としてはとりあえず本のソースを実際に書いたりサンプルを動かしてみて、その後それについての説明が書かれている。動作と一緒に解説が読めるので非常にわかりやすい。また、コメントも多く躓きやすいところを上手くサポートしている印象を受けた。
サンプルはステップごとにまとめて用意されており、非常に親切。久々にやる気になりそうな内容かも。

「Railsによるアジャイルアプリケーション開発」

最近話題のRailsについて書かれた本。これは買ったばかりなので当然未読。 上手く使えればJavaの10倍早く開発できるらしい。制約の多いフレームワークらしいけど、実際どの程度柔軟性があるんだろう。実業務に使えるかが知りたいな。これがさらに勢いに乗ればRubyの普及につながりそうな気もするな。

「開発者ノートシリーズ JBoss」

JBossも一度は試してみたかったのでなんとなく購入。 とりあえず起動まではできた(当たり前だが)。まあこちらは最優先課題でもないので時間のあるときにでも読もう。

「開発者ノートシリーズ Maven」

日本では珍しい(2冊目か?)プロジェクト管理ツール、「Maven」について書かれた本。とりあえず買ってみたけどこれも未読。開発者ノートシリーズは薄くて結局内容が浅いからあんまり好きじゃないんだよな。オライリーには自信をもって全てを網羅した分厚い本を出しつづけて欲しいね。

「プログラミング C# 第4版」

とりあえず買ってみたけどまだ前書きしか読んでなかったりする。

「データベース実践講義」

最近数週間で何冊か書籍を購入したので、日記を埋めるという意味も兼ねて紹介でもしてみようかと思う。

まず最初に現在読んでいるのがC.J.Dateの「データベース実践講義」。著者のC.J.Dateはリレーショナルデータベースの生みの親であるIBMのE.F.Coddの友人らしい。

この本はリレーショナルデータベースとは何か?について述べていて、リレーショナルデータベースの原理を非常に論理的に説明している。過剰なくらい理論に特化しているのが特徴で、特定のRDMSの実装にはほとんど触れていない。

また、著者は現在のSQLやDBの実装を批判もしている。なかでも著者によるとNullという存在そのものも謝りであるらしい。確かに理屈では値のない(Nullである)型、タプルの存在は認められないのだろうが、じゃあNull意外に何を入れるんだろうというのが記述されていないようだ。

数学の証明を呼んでいるような感じなのでかなり疲れるのだが、普段何気なく理解していたデータベースの仕組みがより論理的に理解できるようになるので一読の価値ありだろう。

火曜日, 2月 28, 2006

迷惑メール

最近急激にyahooのアドレスに迷惑メールが来るようになった。いくつか
連続してメルアドの登録をしていたからそのどこかから漏れたんだろうな。
現在を調査中。最悪だね、しかし。

金曜日, 2月 24, 2006

RGが面白い

最近お気に入りなのがレイザーラモンRG。
相方HGのパクリキャラなのだがその格好悪さ、キャラのセコさが最高。
RGに多くを求めても多分何も出てこないけど、オジャーマンスープレックスを
出してくれればそれでいいのだ。

水曜日, 2月 22, 2006

JavaScript再考 そしてAuto Computingへ?

JavaScriptはよくよく調べてみるとできることが多い。
最近はAjaxなども流行ってきているし、ユーザーインターフェースを拘るならもうちょっと活用していかないとな。

JavaのJ2SE6より 動的コンパイルが可能になるそうな。これで条件やイベントに応じて動的にソースを生成してコンパイルし、動作を変更したり新しい機能を追加していくようなことが可能になりそう。JavaScriptでもFunctionにメソッドを動的に追加できるみたいだけど、AI自身が自分で考えながら機能を追加して勝手に成長していくような、生きたプログラムを作る上で動的コンパイルの仕組みは非常に面白いものになりそう。これがAuto Computing というものなのだろうか。

女子フィギュア

朝 起きたら安藤美姫の演技をやっていた。56点だったかな。小さなミスがいくつかあって見た感じにもリズムに乗り切れてない気がした。フリーでは頑張って欲しいね。それとは別に曲で使われた「戦場のメリークリスマス」は名曲だなーと改めて思った。

続いてスルツカヤが66.70点。完璧。ミスもなく、動きも滑らかですばらしい演技でございました。

日曜日, 2月 19, 2006

「有頂天ホテル」

午前9時起床。
1時間で準備して「有頂天ホテル」を見に行った。1人で映画を見るのが久々なら午前中に見るのも久々。やはり午前中は空いてていいなー。映画館は少し前に全席指定になったらしく混乱もなく良い席に座れたのでこちらも満足。

で、肝心の映画はというと、こちらは大絶賛とはいかないものの、細かい笑いも多くて楽しめた。ただどうしてもドラマの延長のようなとこがあって、そこが映画としてはちゃちに見えてしまったかな。
悪徳政治家役の佐藤浩一は日焼けかドーランの塗り過ぎのせいか知らないけど、お笑いタレントのゆうたろうに見えてしょうがなかった。

土曜日, 2月 18, 2006

偶然か必然か

夕方からジムへ。

とその前に、
ランニングマシンで走りながら音楽を聞く際、ノーマルタイプのイヤホンだと耳から落ちてしまうため、イヤフック付きのを買いに池袋東口のビックカメラへ寄った。

行ったことある人は分かると思うけど、休日の池袋東口店は激混みである。買うものを決めて店員を呼んだものの、「お待ちください」と言われてそのまま放っておかれたので買わずにそのまま西口のビックカメラへ移動。こちらの方が東口よりずっと空いていたのでじっくり見ることができた。

レジでお金を払うと店員さんがなにやらおかしな動きをしたのでもしやと思ったらベルが鳴り「100人に1人タダ」GET!! 

この手のイベントは当たった例がなく自分には関係のないものと思っていたのでほとんど期待していなかった。それだけに結構嬉しかったなー。イヤホンもaudio-technicaの1万2千円くらいのを買ったのでお得感も高かったし。いやーすばらしいイベントだ♪

100分の1だから比較的当たりやすいとはいえ、もしそのまま東口店で買っていたら当たっていなかっただろうし、最初から西口で買っていても当たっていなかっただろう。そう考えると何か不思議な感じがしてならない。

木曜日, 2月 16, 2006

「カルロス・ゴーン 経営を語る」

先日文庫本で買って読んでいたが今日読み終えた。

カルロス・ゴーンと言えばコストカッターという悪いイメージから始まり、V字回復という結果を出したってとこまでは知っていたけれど、実際にどんな人物かまでは認識していなかった。

しかし、この本ではゴーン氏の幼少時代から現在に至るまでどのような人生を歩んできたかが書かれていて、これを読むと只者じゃないってのが嫌でも分かる。ミシュラン、ルノーを渡り歩き、南米、北米、欧州と各地で実績を上げ、日産を任せられるのはこの人しかいないってことで乗り込んで来た人物だったんだね。

読み終えてみて、理想・目標を持って行動することの大切さを改めて感じた。会社に目指す理想も経営理念もなければ、社員も何を拠り所にして判断すればよいのか分からなくなるのは当然のことだよな。

経営戦略の本なんかにもまず最初に経営理念としてミッション、ビジョン、バリューを持つことが書かれている。そういえばうちの会社のミッション、ビジョン、バリューってなんだろう・・・。

月曜日, 2月 13, 2006

大勝軒

会社の近くに大勝軒があったので寄ってみた。

つけ麺と大ボリュームが売りのお店だけあって普通盛りで300gあり、これは通常のラーメンの2倍から2.5倍に相当するらしい。

麺は太くてやわらかく、スープの味が上手く絡まっている。300gというので不安になったけど、お腹が苦しくなることもなく、意外とすんなり完食できた。

食券を買う際、「つけ麺なのでスープがどうしてもぬるくなってしまうのでご希望の方には麺を温めて出します」というようなことが書いてあったが、そもそもスープは出たときからぬるかったのは偶然だろうか。


夜は自宅でペペロンチーノ。これまた大量のパスタを胃に放り込んだ。
ほんと炭水化物オンリーな食生活だな。大丈夫かな、これで。
明日は野菜ジュースでも飲むか。

日曜日, 2月 12, 2006

表参道ヒルズ

渋谷に買い物に行ったら以前工事していた表参道ヒルズがオープンしているとのことだったので寄ってみた。

オープンして間もないせいか非常に混雑していて、入場制限でしばらく並んでいると入り口に「OMOTESANDO HILLS」の文字が見えてきた。入り口のロゴデザインははっきりいってスタバみたいだ・・・。

15分ほど並んでから中に入ることができたが店内も人人人。とにかく人が多すぎて当分の間はまともに店を見られるような状態じゃなさそう。

店内は螺旋階段を大きくしたような作りで、ジグザグに歩いていくと一階から最上階まで行けるようになっている。全ての店が中央の通路に面して並んでいるので普通に歩けば全てショップを見ることができ、狭い建物を上手く活かしていてこれは非常に良かった。

結局のところ高級品ばかりで六本木ヒルズ同様自分にとっては関係のない建物であるけど、インテリアメーカーのamadanaの旗艦店があったり、ラジコンメーカーの京商のショップがあったりと気になる店もいくつかあったので、渋谷に来ることがあればまた寄ってみようかな。

金曜日, 2月 10, 2006

「24」 シーズン4

シーズン3以来しばらく見ていなかった「24」を今週からまた見始めている。
CTUのメンバーもクロエを残して一掃され、胡散臭い連中が新メンバーになっている。序盤のまだ誰が味方で誰が敵か分からない状態(一人はいかにも怪しいけど)は緊張感があってよいね。

ただ、CTU全体でみると人材がかなりレベルダウンしている模様。CTUのトップのオバチャンを筆頭に、足手まといにしかならなそうな奴ばかり。この見ている方がいらいらさせられる展開は今シーズンも変わらないのか。結局ジャックだけが大活躍すればいいんだろうなー。

土曜日, 2月 04, 2006

ドーピング

朝5時に起きて7時に会社へ。そのまま23時まで仕事して24時過ぎに帰宅。

夕方、眠くて仕方なくなったので「リポビタンD」の値段が高い方を買ってみたけど、さすがにタウリン+ローヤルゼリーは効果抜群だった。おかげでこうして午前3時になってもまだ起きてるわけで、よく考えたらあと2時間で丸一日経とうとしている。

これで土曜の午前中は寝て過ごすことになりそうだ。休日は、前半が会社で後半自由時間にしようと決めているのに実行できた例がないな。そもそも作戦に無理があるのだろうか・・・。

木曜日, 2月 02, 2006

Eトレード証券

2週間くらい前に申し込んでおいた口座開設キットがようやく届いた。
手数料の安さを見込んで申し込んだものの、現在使用している
松井証券が手数料値下げを発表したのであんまり意味がなくなって
しまったな。まあ新規公開株の主幹事になることもあるようだから
入っておいて損はないのかも。銘柄で上手く使い分ける方法
でもないかな。

新規公開株を狙うとすると野村や三菱UFJ、コスモ証券なども
加入しておいた方がいいらしいけど、うーんどうしようかね。

ホリエモンに夢で出会う

今朝ホリエモンに怒られる夢を見た。
彼の会社で働いている設定らしく、
今日中に物を届けないといけないとかで
かなりきついことを言われた気がするなー。
俺にとってホリエモンてどんな存在なんだろ。

火曜日, 1月 31, 2006

豆乳

最近は紀文の豆乳がお気に入り。牛乳が飲めない自分にとっては非常に助かる代替アイテムとなっている。

特に気に入っているのが「麦芽コーヒー」。これは豆乳であるということを全く意識させない。気になるとすれば砂糖を使っているので頻繁にがぶ飲みしても大丈夫なのか?ということくらいかな。

他にバナナ味や紅茶味などもあってこちらも美味しかった。でもこっちはまだ1Lサイズは出てない模様。
出たら買いますので紀文さんよろしくです。

月曜日, 1月 30, 2006

KitKat

今日は客先から直帰だったので久々に早く帰れた。

帰りの電車の中吊り広告では受験ご利益アイテムである
KitKatのポスターが社内を独占している。

「KitKatできっと勝つ」

これってもともと口コミで広まったんだそうな。
ネスレ儲かってんのかな。ということはこの時期
ネスレの株が上がるんじゃないか、と調べてみたが
どうやら上場していないらしい。

最近はこんな感じでなんでも株と結びつけて考える
ようになったなー。昔はどうでもよかった話題が
今は見逃せないヒントだったりするし。
風が吹けば桶屋が儲かる。なんかいい材料みつからないかな。

土曜日, 1月 28, 2006

「投資戦略の発想法」

今日から木村剛の「投資戦略の発想法」を読み始めた。
この本によると将来のリスクを見越した上での長期的な
投資戦略が大切ということらしい。一角千金を求めて
株を始めた自分にとってはなんとも耳の痛い話である。

株といえばソニーが+720もの上げ。まさか
2000億円の赤字予想から1000億の黒字になるとは。
売らないでおけば良かったなー。今の持ち株は
前年度赤字の企業ばかりだ。こちらも
そろそろ黒字転換してくれないかな。

金曜日, 1月 27, 2006

はじまり

タイトルを替えようと思ったので作るつもりはなかったのだけど、
できてしまっていた。
折角だからこっちには普通の日々のできごとを書くことにするか。
基本的にはプログラミング、株、サッカーが中心になるかな。