月曜日, 3月 20, 2006

疲れと会話

「あるある大辞典」 を見ていたら、運動などの疲れが取れ難い人は脳のある部分が衰えてきているからで、その部分は会話などの際に活性化する、ということらしい。

これは結構当たってそうな気がする。最近の持論ではよくしゃべる人は眠気に強い(あまり眠くならない)、というのがあったりするのだが、そういう人は同時に疲れ知らずであるとも言えるのではないだろうか。

人との会話が非常に少ない自分としては、最近朝起きても体がだるいことが多く、週末のジムでの運動の後の筋肉痛が回復に5日位かかる状態をどうしたものかと思っていたので非常に納得のできる内容であった。

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