月曜日, 3月 31, 2008

人間研究所

無料で性格診断できるとのことなのでやってみた。

結果は……


No.120 フリータータイプ!!


ってどういうことやねん。ちゃんと働いてるっつーの! ま、サラリーマン向きじゃないのは認めるけど。

日曜日, 3月 30, 2008

グリーンスクリーン?

ノートPCでExcelの作業中、突如画面がブルースクリーンならぬ緑1色のグリーンスクリーンになった。エラーメッセージが表示されるわけでもなく、かといって復活する気配もなかったのでとりあえず強制的に再起動したが、原因はなんだったのだろう。

とりあえず再発したら画面を写真に収めておこう。PCの故障とかじゃないといいけど、可能性高し。

木曜日, 3月 27, 2008

映画タイトル命名権

サントリーが映画タイトルの命名権を取得したそうな。映画のサブタイトルなどにサントリーの商品名をつけたり、映画上でサントリーの飲み物を飲んだりするらしい。

これって最低な試みなんじゃないだろうか。これが成立するのは、まず商品ありきの企画の映画であるか、監督、脚本家の意に反して押し込むか、監督または脚本家が「リアルなお金の話」を理解して行動した場合になる。

よって映画の作品性を壊すことはあっても強化することはないから、そもそもB級映画じゃないと成立しにくい。

あえて有効な場合を考えるなら新人監督が低予算で映画を作りたい場合だろうか?それも魂を一部売って映画を作ってるような気がするのだが。

月曜日, 3月 24, 2008

ネルソン・ピケJr

何気なくF1を見てみたらネルソン・ピケJrが走ってた。

中学生の頃に始めてF1を見て、最初にファンになったベネトンチームでドライバーを務めていたのがピケだった。

中嶋Jrもそうだけど、もう息子がF1で争うような時代になってるんだなー、などと父親の現役時代を知ってる者としては感慨深いものがある。感慨ついでにWikipediaでネルソン・ピケについて調べてしまった。おー、ロベルト・モレノの事まで書いてある。ナツカシス。

ピケJrはルノーか。これからは彼を応援することにしよう。

馬は血で走るなんて言うけど、人間も十分血が関係してるよな。

土曜日, 3月 22, 2008

メタルギアソリッド4 ブログパーツ

メタルギアソリッド4の発売日が決定。それに伴いサイトもオープンしていたので行ってみると、ブログパーツが置いてあった。

せっかくなので"はてな?"のブログに置こうとしたけど、使ってはいけないスクリプトらしく、エラーで断念。という訳で本ブログにおいてみました。

・カウントダウン
・プロモーションムービー
・コメント

などの機能がついてます。

月曜日, 3月 17, 2008

Vista WindowsUpdateで無限再起動突入

Vistaをインストールし、WindowsUpdateをシステムに任せていたらUpdate途中で再起動を繰り返すようになった。

Webで調べてみると、どうやら既知の問題らしい。
http://support.microsoft.com/default.aspx/kb/949358

2月の話題なのに今になっても再現するってどういう事よ。
解決方法はWindowsUpdateを手動で行うこと・・・って、それでいいのかマイクロソフト。

日曜日, 3月 16, 2008

Vistaの管理者

Vistaでソフトのインストールや設定変更をしようとするといちいち確認画面がでてきて非常にうざい。これはユーザーアカウント制御(UAC)というらしい。


こんなうざい機能は必要がないので、はずしてしまおう。まず下記にアクセスする。


コントロール パネル\ユーザー アカウントと家族のための安全設定\ユーザー アカウント\ユーザーアカウント制御の有効化または無効化


画像の画面が表示されたらチェックを外して再起動すれば終了。

OS再インストール

我が家のメインマシンが起動時にブルースクリーンになって立ち上がらなくなってしまったので、これを機会に500Gのハードディスクを購入。再度OSを入れなおした。また1から各ソフトのインストールをせねば。

そして、これに伴いVistaのいけてない初期設定も復活。
Vistaは最低だ。このOSはユーザーにストレスを与えるために作られたんだと思う。

火曜日, 3月 11, 2008

The Truth About Love

信じていた夫に浮気された妻が、本当の愛を見つけるお話。

ジェニファー・ラブ・ヒューイット目当てで鑑賞。コカ・コーラのCMで見たときは衝撃的だったが、この人は当たり役が無いような。といいつつ借りてしまうわけだが。

(以下ネタバレ)
途中のストーリーはどうでもいいのだが、最後のオチが納得いかん。ジェニファーは夫の親友からの告白を断り、しかも友達以上の好きという感情は芽生えていないのに、なぜか彼から別れの手紙をもらった途端に追いかけ始めて、しかも最後に「愛してる」って。なんでやねん!ちょっと前にあっさり振ってたやん。

そんなこじつけなストーリーはかなりアウトだったが、ジェニファー・ラブ・ヒューイットは彼女なりに頑張っていたと思う。

DVDにて鑑賞。 5点(評価は10点満点です)

月曜日, 3月 10, 2008

ボルベール(帰郷)

若くして両親と死に別れた主人公が、生まれ故郷への帰郷を通じて自分の人生の秘密に出会う。

ペネロペ・クルス目当てで鑑賞。女性達の淡々とした生活を描いた映画かと思ってみたら、結構違っていた。彼女達には皆過去があり、それぞれ痛みを抱えつつも、したたかに生き抜く女性の強さが描かれている。

ペドロ・アルモドバル監督は女性をテーマにした作品が多かったので、てっきり女の人かと思っていたら、えらいおっさんだった。よく考えたらペドロは男の名前か。

ペネロペ・クルスは魅力的だったなー。
そして、映画は予告編を見ない方が面白い。

DVDにて鑑賞。 8点(評価は10点満点です)

木曜日, 3月 06, 2008

結果は後からついてくる

物事を後回しにしない
思いついたアイデアは実行に移す

ただひたすらに体に鞭を打ち
行動力で勝負する

結果は後からついてくる

火曜日, 3月 04, 2008

環境と経験値

現在仕事でお世話になっている大手の会社では、25歳くらいの社員の人達と一緒に仕事をしている。

彼らは大学を卒業してすぐに様々な会議や発表会などに参加し、ドキュメントの作成やら打ち合わせの進行などを任されながら日々鍛えられていく。彼らの先輩達も普通では出会えないような凄い人物ばかりだから得るのもの大きいだろう。

俺が25歳のころは上司に言われたことだけやっていたような何も考えていないような社員だった気がするから、この差は大きいだろう。

自分は今まで大手の会社で働くことに興味を持ったことすらなかったが、こうして内側から見て思うのは、会社の大きさよりも、そこで得られる経験や、優秀な人に出会えることが何より大きいとうことだ。

自分を成長させたかったら自分より優秀な人の近くにいた方がいい。成功している会社にはそういう人物が大勢いる。もちろん要求も高いが、それを克服した場合には自分の経験になる。

もし自分の会社を物足りなく感じていたら、今すぐ転職した方がいい。より難しい環境でより高いレベルの経験を得る。そして自分を成長させていくのだ。

PC故障

自宅のデスクトップPCが立ち上がらなくなった。
正確には、起動途中でブルースクリーンになって再起動がかかってしまう。

調べてみると、どうやらCドライブに問題があるらしい。セーフモードにしていろいろ回復を試みたがなかなかうまくいかない。うーん、どうしたものか。

とりあえずメールはノートPCの方から受信できるのでなんとかなるが、復旧には時間がかかりそう。

日曜日, 3月 02, 2008

バキ

今週号で烈海王が片足を食べられちゃってる・・・。

漫画と分かっていても見ていてつらいものがある。
こういうのは共食いを避けるため、人間の本能として備わっているものなのだろう。

烈は片足で済んだけど、ラーメンマンに殺されてラーメンにされちゃった
ブロッケンマンもいるわけで、あれも随分と過激な表現だったよな。

新聞のレイアウト

朝晩の通勤・時に電車の中で日経新聞を読んでいるのだが、基本的に新聞を縦に二つ折りにして読むことになる。

その際、記事のレイアウトによっては折れた部分をまたぐことになり、非常に読みにくい。

そもそも電車の中で読まれる新聞としては日経新聞が多いのだろうから、まず1ページを上下左右に4等分したとこからレイアウトを始めてもらえないだろうか。

これは要望というよりも、なぜそうしないの?といった気分である。

ビデ倫

ビデ倫の審査員が審査基準緩和によるわいせつ図画販売ほう助容疑で逮捕された事件。妙にニュースで取り上げられてるのには何か意図があるのだろうか。

最近のモザイク処理の基準は確かに甘くなってきている。が、ビデ倫よりも審査基準のより甘いインディーズのDVDが出ている以上、利用者がどちらを求めるかは明白であり、ビデオメーカーもそれに対応しないと生き残れない。
さらに言うとインターネットの広がりにより、無修正物も簡単に入手できるようになっている現在、インディーズですら従来の方法では生き残るのが大変になってくるのは想像に難くない。

警察が何を目的として逮捕に至ったのかは分からないが、モザイクの有無なんかよりも、スカトロ、盗撮、痴漢、さらにはレイプなどのビデオが平然と売られている現状の方が問題と思うのだが。だいたい痴漢や露出なんて現行犯じゃなくてもビデオ自体が証拠物件では?

この種の規制は需要側となる男性に期待しても無駄なので女性の声が必要になるだろう。女性の政治家さんや活動家の人達はビデ倫事件ついでにアダルトビデオの現状を調査してみてはいかがだろうか。