月曜日, 12月 07, 2009

己の嘘を許容するべからず

タイトル以上に言うことはないんだけど、Twitterでつぶやくのはちょっとアレだったので。

嘘で何かを成立させるということは、その嘘に関係しているすべての人の信頼を裏切ることになる。そして一度嘘が成立すると、その種の嘘は自分の中で許容され、繰り返し使うようになってしまう。
当然ヘタな嘘はいつかばれるし、周囲の信頼を失い、正直に言った場合以上の損害を被ることになる。

自分で嘘を許容し、都合の悪いことを嘘でごまかすくらいなら、正直に言ってその後挽回したほうがいい。

世の中は信頼で成り立っている。

火曜日, 11月 24, 2009

その土曜日、7時58分

シドニー・ルメット監督による人間ドラマ。

郊外のショッピング・モールにある宝石店。そこに一人の強盗が入るところから物語が始まる。

最初に銀行強盗という鍵となる出来事があり、それから時間軸をいじることによって強盗にいたる過程そしてその後の展開を描写していく。手法そのものはサスペンスに近いが、そこで描かれているのは問題を抱える家族であったり、ちょっとした偶然から歯車が狂い、転落していく運命の残酷さであったりする。

豪華なメンバーに加えて飽きさせない作りで作品としての完成度は高く、最後まで集中して見ることができた。ただ、サスペンス仕立てでありながらテーマが人間的なところにあるので見る側としてはいささか自分の感情の持ち方に戸惑う部分があった。また転落していく様を十分に描いた後はどこかに救いが欲しかったかな。

DVDにて鑑賞 7/10点

月曜日, 11月 23, 2009

バーン・アフター・リーディング

コーエン兄弟がおなじみのメンバーで撮影したクライム・エンターテイメント。

スポーツジムで働くチャド(ブラッド・ピット)はひょんなことからCIAの機密書類を手に入れ、拾った謝礼をもらおうと持ち主のオズボーン・コックス(ジョン・マルコビッチ)に電話をするが・・・。

物語は『スナッチ』あたりから流行始めた複数の登場人物がそれぞれのストーリーにしたがって行動し、それが複雑に絡み合うというパターン。複雑とはいっても、そこはコメディなので、混乱するほどではないけれど。

登場人物はブラピ、ジョン・マルコビッチ、ジョージ・クルーニーで、皆コミカルで個性的なキャラを違和感なく演じていた。ジョージ・クルーニーはおなじみの役柄だけど、彼はこういうラブコメ風にも出てきそうな3枚目の役が合ってるな。そして今回はブラピのアホ役が非常にハマっていたのが印象的だった。もう少し登場時間が長いと良かったんだけど、それはまあ仕方ないか。
マルコビッチの妻役のティルダ・スウィントンは『フィクサー』でジョージ・クルーニーと対決していた人か。この人顔が怖いです。

爆笑するような感じでもないが、何が面白いのか分からないようなコメディとは違って楽しめた。特にブラピのバカ役が好きかな。コーエン兄弟の作品は期待を裏切らない安心感があるね。

DVDにて鑑賞。8/10点

日曜日, 11月 15, 2009

FXでのストップ狩り

最近「くりっく365」のランド急落のニュースがあり、「ストップ狩り」が話題になっている。

去年のボロ負けのせいで、最近FXには手を出していないが、自分がやっていたころも、このレートは実際に市場と同じなのか、俺のストップロス値を知っていて値段をつけているのではないか、と疑いたくなるような動きが多々あり疑っていたのだが「ストップ狩り」という言葉は知らなかった。

「ストップ狩り」でググると結構でてくるので、ZAIの記事をリンクしておこう

「一部のネット界隈で囁かれている「ストップ狩り」とはどういうことか?」
http://zai.diamond.jp/servlets/Query?SRC=zaifx/kikaku/nazo&art=1

「あなたは経験したことがありますか?怪しいスリッページやレートずらしを…」
http://zai.diamond.jp/servlets/Query?SRC=zaifx/kikaku/nazo&art=2

ブログなどを見てるとストップ狩りがあることを踏まえてもスプレッドが低い方が長期的に見て得、なんて意見もあるが、資金がなくなったら長期的もなにもないよな・・・。

金曜日, 11月 13, 2009

使命なんてない

ホリエモンのブログに「デジタル系職業についている人たちは積極的に世の中にデジタル機器を普及させる使命があるんじゃないか」というエントリーがあったが、そんなのねーよって思った。ホリエモンがどうこう言おうが言うまいが、それが便利なら普及するし、便利でなければ普及しない。ただそれだけだ。

自分のやってることが最高だと思うなら勝手に続けて差をつければいい。ほんとに最高なら皆真似するだろう。

日曜日, 10月 25, 2009

Windows7購入

不快指数100%のVistaに別れを告げるためにWindows7を購入。

こうしてすぐに次のOSを購入させられるとなると、Vistaがダメなの自体Microsoftの戦略だったのではないかと勘ぐってしまうな。


土日を使って自宅の自作PCとVaio Type Pにインストール。Type Pは同じHomePremiumのため、上書きインストール、自作PCは無駄にVista Ultimateを買ってしまっていたため新規インストールを行った。

Vaio Type PはMacafeeのウィルススキャンとSkypeのアンインストールを求められた。多分リカバリーツールじゃ再インストールできなそうな感じだ。

自作PCの新規インストールはWindows自体がアカウントデータのバックアップを取ってくれていたため、FireFox、Thunderbirdのデータなどは比較的楽に移行できた。あとはプログラムの再インストールを必要に応じて入れていく感じか。

パフォーマンスは多少早くなったような気がする程度かな。Microsoft特有の頼んでもいない不要な便利機能は相変わらずだ。

Arduinoデビュー

先々週の話題ですが・・・
 
Arudinoデビューしました!

秋葉原の千石電商さんであれこれ探して購入。いやーアウェイ感が大きくて大変だった・・・。
オライリー本の影響で初めてみたものの、組込みなんて無縁な人生を送ってきたため、とりあえず簡単な仕組みが理解できればいいかなーと。

LEDも購入。実際はもっとずっと小さいものです。いろいろな色があるのだけど、LEDを「レッド」と読んでいたため『青色レッドってなんだよ』、とアホな疑問をいだいていたのは内緒。



そしてブレッドボード。本でみたのより大分小さいのしか見つからず。ジャンパーワイヤーキットがないとつながらないので、現時点では無用の長物だったりする。

オライリー本を読みつつあれこれやって、とりあえずLEDの点灯までできた。プログラミング自体はProcessingというJavaをベースにした言語だったので比較的楽に書けた。何か自分で考えてモノを作るまでには道のりは長いなー。

カップやきそばあれこれ

コンビニで見かけたカップ焼きそばを購入。

↑うーんこれはイマイチ。企画先行か。

↑マヨネーズ好きなら

↑ジャガイモ少なめ。もう少し大きいのがゴロゴロしていてくれたらよかったかも。

残念ながらペヤングソース焼きそばを越える味は現れず…。

ロシア スペツナズで合気道?

ヨウツベでヒクソングレイシー関連の動画を探してさまよってたらヒクソン→サンボ→コマンドサンボと繋がってロシアの特殊部隊スペツナズに辿り着いた。で達人の技の映像があったのだが、出ているおっさんがヅラかどうかはともかく、合気道じゃない、これ?

極めると合気道へ辿り着くのだろうか・・・。

木曜日, 10月 08, 2009

「出版社は本のタイトルをなぜまねるのか」「二番煎じなタイトルの本は捨てなさい」

「○○はなぜ●●なのか」
「△△は▲▲しなさい」

1冊目はいいよ、一応オリジナルだろうから。
恥ずかしげもなく同じパターンで本出し続けるなよ、と。

コルシカを支持しない

オンライン雑誌販売/閲覧サービス「コルシカ」というサイトがオープンしたそうだ。

ただし出版社からの利用許諾などを得て電子データを提供しているわけではないらしい。

雑誌販売サイト「コルシカ」開始--出版社からは「著作権の侵害」の声も


「雑誌を購入してスキャンするのは個人利用でユーザーの権利」というなら、スキャンサービスをしているわけだからユーザーごとにスキャンすべきだろう。
だが実際には(あくまでも予想になるが)雑誌を1冊買ってスキャンし電子データにして定価販売、雑誌が欲しいといわれた場合にだけ実物を購入して送る。こんなとこではないか。

無許可で行っている以上、やってることはWinnyなどのデータ共有ソフトによる再配布に限りなく近いと思う。しかも金取ってる分だけ悪質ともいえる。


他人のふんどしで相撲を取っているにもかかわらず、許諾も取らずに強行突破するのはいただけないな、ということで不支持。

日曜日, 10月 04, 2009

永遠のこどもたち

DVDにて鑑賞。
徹夜状態で見たのだが、眠気が吹っ飛んだ。心臓に悪いなこの映画。


それにしてもギレルモ・デル・トロが凄いのか監督が凄いのか分からないけど個性の強い映画だった。
「パンズ・ラビリンス」も独特の不気味な描写だったけど、「永遠の子供たち」の方が暗くて怖かった。ただ不気味でありながらも単なるホラーでもなく、悲しさも含んでいるのがポイントかな。


最後に映画の宣伝文句にクレーム。
映画の説明でよく「○○を超えた」とかいうのを見かけるけど、どんでん返しありの映画の場合、似た映画を紹介することで軽い種明かしをしてしまっているケースがあるが、これは映画人としてしちゃいけないことなんじゃないだろうか。ついでに「ラスト○○秒でだまされる」とかも是非ともやめていただきたい。


インパクトが強かったので9/10点

金曜日, 9月 04, 2009

整形はほどほどに

最近女性タレントや女性歌手でこれは整形したんじゃないかなーと思われる人が増えている。

それと分からないように綺麗になってくれる分にはまだいいのだが、近頃のはそれとはっきり分かるものが増えてきていて、逆に違和感を感じさせる。特に切り開かれて大きくなった目が苦手。あの目を見ると「なんでそんなことしちゃったのかなー」と悲しい気持ちにすらなる。

また、人によっては第1形態、第2形態と顔立ちを変えていき、ドラクエのラスボスのごとく変形を遂げたりする。

整形の何が問題かって、私の好み顔立ちを超えてしまっているのだ。
人形にも「不気味の谷」ってのがあるらしいがこれと同じことだ。

いろいろ事情はあるにせよ、整形はほどほどに。

土曜日, 6月 13, 2009

VAIO Type Pが便利すぎる件

TypePを購入してから4ヶ月近くがたった訳たが、日増しに依存度が高まっているように思う。

まずどこへ行くにもほぼ必ずTypePを持って出かけるようになったし、喫茶店に入ったきや電車内で座れた時には最初にTypePを起動するようになった。また打ち合わせでもとりあえずTypePだけ持っていく。そこでGoogleDocsでつらつらとメモを取って後で自分の席のPCで確認するのだ。

仕事でドキュメント作成などが多い人はどこでも簡単に仕事が始められるので重宝することだろう。特にGoogleDocsとの合わせ技がオススメ。

ネトゲユーザーはブラウザゲームならパフォーマンスを気にせず常駐して廃人になれる(笑)


そんな訳でこのままPCの進化とともに軽さとパフォーマンスと追求していって欲しい。

GoogleDocsが便利すぎる件

最近ノートPCを持ち歩くことが多くなり、そこで書いたドキュメントを会社のPCや自宅のPCやらにデータを移動する際、ネットにつないだりUSBを使ったりしてデータ移行していたのだが、面倒くさいのでGoogleDocsを使ってメモを取ってみた。まーびっくりな事にこれがすごく便利。 ノートPCで思いついたことをつらつらとブラウザから記述しておけば、別なPCでもまたブラウザから確認できる。

これまで使っていなかった理由として機能不足や既存データの互換性などの問題があったが、自分が使う程度の用途なら十分いけることが分かった。まあGoogleの人はこれでプレゼンしてるくらいだからね。

最初からGoogleDocsでファイル作ればはそもそも互換性の話はなくなるし。古いデータは普通にOfficeなどで読めば十分だろう。

今はメモ帳程度の使い方しかしていないが、Excel、PowerPointに相当するファイルも作成できるからこっちも使っていこう。

こうしてまたGoogle依存度が上がってしまうわけだが、これは絶対に活用すべきと声を大にして言いたい。

日曜日, 4月 19, 2009

痴漢冤罪

名倉防衛医大教授が地裁、高裁での有罪判決を経て最高裁で逆転無罪になったようだ。

ちょっと気持ち悪いのはマスコミでは冤罪を前提に報道がなされており、逮捕した警察、検察側への批判を強めているが、真実は分からないということだ。

テレビで拝見した教授の人柄から察するにやらなそうな人には見えるし、多分やっていないんだろう。それでも真実は分からない。

日曜日, 3月 22, 2009

祝『博士も知らないニッポンのウラ』復活

ミランカで配信されていた『博士も知らないニッポンのウラ』が4月から『博士の異常な鼎談』としてMXで復活だそうで。TOKYO MXなら無料で見られるし、こちらの方が歓迎だ。『E!TV』の木曜担当のようだが、他の曜日も『内村さまぁーず』とか『バナナ炎』とか抑えておきたい番組が多い。久々にテレビをしっかり見ることになりそう。

火曜日, 3月 10, 2009

派遣村に見る救う人と見捨てる人の境目

YouTubeで年越し派遣村の湯浅さんと金美玲さんの議論を見た。


湯浅さんはWikipediaによると東大法学部卒業らしい。彼は「自己責任論」を強く否定し、貧困にあえいでいる人の多くは親が貧困であったり頼れる家族がいないなどの理由から貧困に追い込まれているとの主張のようだ(すべてWikipediaから)。

対して金さんは派遣で働いてる人は多くの選択肢のなかから派遣で働く事を自ら選んだのだ、だから、解雇される可能性に対して当然覚悟が必要であり、にもかかわらず解雇された途端に家まで失うのはおかしい、との意見。

で、思ったのが湯浅さんが助けたい人(運命の犠牲者)と金さんが苦言を呈したい人(いわゆるダメ人間)が噛み合ってないな、と。

湯浅さんはどこまで助けたいのだろうか。何もせず寝転んで口を開けて誰かが食料を口に入れてくれるのを待っているような無気力な人間(寝たきりの病人とかじゃなくてね)がいるとしたら、その人の口に食事を与え続けるのだろうか。

金さんはどこまで自己責任論を徹底するのだろうか。この世の全員が自分より能力が高くかつ努力家で、自分がどうやっても太刀打ちできない環境だったとしたら、それでも懸命な努力を続けられる人がどれだけいるだろうか。そこで諦めた人を弱者と呼ぶのだろうか。


自分の主張を極論にしてみたときにどこまで適用するつもりなのか、そんな事が気になる内容だった。

マンション購入と確定申告

去年マンションを購入したので確定申告をしようと調べていたところ、住宅ローン減税の対象外の場合には確定申告は不要らしいという事が分かった。

不動産屋はひとつもそんな事言ってないどころか、むしろ確定申告しろって言っていたような。彼らは俺の買った物件が減税対象外だと知っていただろうに……。

会社の人に午前中休みますとか言っておいて普通に行くのはちと恥ずかしいw

月曜日, 3月 02, 2009

人を間引くべきか

最近の犯罪などのニュースを見ていると、犯罪者、または人間的に欠陥のある人は間引くべきなのだろうか、などと考えてしまう。全員等しく生きることを大前提とし、間引きをしないから問題のある人がまともな人にも危害を加えるようになる。

人間が動植物を育てる方法、または動物の弱肉強食の世界を考えると間引きに最適化の効果があるのは確かだろう。

しかし、自分もしくは自分にとって大切な人が間引かれるかもしれないような環境で生きることを受け入れるのは並大抵のことではないのも確か。

動物、植物は受け入れるとかそういう問題でなく、ただそこに強者生存のメカニズムがあるのみだ。

人間に対する一定の間引き。恐ろしい考えだが、さて。

月曜日, 2月 16, 2009

名言

高杉晋作
「おもしろき こともなき世を おもしろく」

高杉晋作の有名な辞世の句。「すみなすものは心なりけり」と続く名言。幕末は熱いぜよ。

名言

マルセル・プルースト
「本当の発見とは、新しい土地を探すことではなく、新しい目で見ることだ。」

どこぞのブログで見かけたものだが心にガツンと来た一言。

日曜日, 2月 15, 2009

新聞一気読み

読まずに溜まっていた日経新聞1週間分ほどを2-3時間でまとめて読んだ。さすがに詳細に読んだわけではなく、気になる記事だけだったが、とりあえず読みきった。読後はさすがに疲れて頭が痛い状態に。

そんな飛ばし読みの中でも必ず読んだのが最終面にある「私の履歴書」だ。
現在はドトールコーヒーの鳥羽博道さんの履歴書が連載されているが、これを読むと彼の波乱万丈な人生と実直な人柄が感じられて実に面白い。

今は儲けも考慮しつつ経営をされていると思うが、ドトールの基本的な低価格戦略は多くの人にコーヒーを楽しんでもらいたいという思いから来ているのかもしれない。そう考えるとドトールでのひと時がより楽しくなるかも。まあドトールは他の店と比べて狭いのであまりくつろげないんだけども。

木曜日, 2月 05, 2009

TYPE Pが来た!

SonyStyleで注文して入荷待ちとなっていたVaio Type Pが今月4日に届いた。
SonyStyleで購入したのでもちろんSonyStyleの箱に入って登場。

箱から取り出すとType Pの箱が登場


Type Pとご対面。よろしく頼むぜ!



先代ノートPCのメビウス君との比較。比べるとメビウスはでけーな。それなりに重かったしね。メビウス君は今後はLinux PCとして第二の人生を歩んでもらう予定だ。


セットアップ中。


■使ってみた感想
・CPUはややもっさり感あり。でもWebを見たりテキスト編集などを単独でやるには問題ないのでモバイルPCの用途としては問題なし。目的の情報収集&開発機としては十分使えそう。
・キー入力もそれほど苦じゃない。入力ミスは発生するが、じきなれるかと。
・ファンが無いから音がまったく来こえないのが非常に良い。
・トラックポイントは少し重い印象。長時間続けるのはきついので、Bluetoothマウスを検討中。クリックは反応が敏感なのでOFFに。
・バッテリーは大容量タイプが良い。少し重くなるけど、大容量なら通常使用で4時間くらいはいけるので、喫茶店などで使いたい場合には必須。逆に、常に電源が取れるとこで使うならアダプターの方が軽いので、アダプター持参でバッテリーは標準が正解。


とにかく気に入った。重さとのトレードオフが無いので気軽に持ち歩ける。これから毎日持ち歩いて大活躍してもらえそう。後継機種が早くも気になるな。

金曜日, 1月 23, 2009

秋葉原+ビール=頭痛

会社の新年会で秋葉原にあるとある居酒屋へ。

過去の経験をすっかり忘れてビールを注文。

午前3時半ごろに、脳細胞が破壊されているような
頭痛が訪れ、「秋葉原でビールを飲んではいけないんだった」
と思い出すはめに。

秋葉原では皆同じビール扱ってるのか?
どっかからヤバいの輸入してんじゃないか?


今後一緒に飲む方は僕がビールを頼んでいたら警告してください。